エンジニアってどうなの?年収・仕事内容・やりがい等働くヒトの本音

エンジニアに転職してみたいものの、

  • 仕事内容について詳しく知らない
  • 日々どれくらい働くものなの?
  • やりがいって感じられるのかな?

このような疑問や不安があると、なかなか転職に踏み切れませんよね。

そこでこの記事では、実際にエンジニアとして働く人の意見を踏まえて、以下について紹介します!

  • エンジニアの仕事内容
  • エンジニアの年収
  • エンジニアとして働く人の本音
  • エンジニアに転職するための方法
kudou
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エンジニアのリアルな実情がわかれば、自分が本当にエンジニアになりたいのかどうかが判断できるはずです。

ぜひこの記事を、自分がエンジニアに向いているかどうか考えるのに役立ててください!

そもそもエンジニアとは?仕事内容や年収・エンジニアの本音を紹介!

エンジニアとは?

エンジニアとは「技術者」のこと。

例:
ITの専門知識をもつ技術者→ITエンジニア

そもそもエンジニアとは一言で言うと「技術者」のことをいいます。例えばITの専門知識を兼ね備えた技術者をITエンジニアと呼びます。

ITエンジニアの中でもサーバーの専門知識を持つ人をサーバーエンジニア、ネットワークに詳しいエンジニアをネットワークエンジニアと呼ぶなど、様々な職種があるのが特徴です。

職種ごとにエンジニアの仕事内容を紹介

「エンジニア」と一言でいっても、分野によって呼び名が異なり、それぞれ仕事内容や必要な知識が異なります。そこで、各職種ごとの特徴や仕事内容を見ていきましょう。

ITエンジニア

ITエンジニアとは?

IT全般に関わるエンジニアのこと

例:
ネットワークエンジニア
インフラエンジニア
Webエンジニア
プログラマー
など

ITエンジニアとは、ネットワークエンジニア・インフラエンジニア・Webエンジニア・プログラマーなど、ITに関わるエンジニアの総称です。

そのため、ITエンジニアで求人を検索したとしても「ITエンジニア職」としてヒットする求人はほとんどなく、ネットワークエンジニアやプログラマーの求人がヒットします。

kudou
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「ITエンジニア=ひとつの職種を指す言葉ではない」ということに注意しておきましょう!

ネットワークエンジニア

ネットワークエンジニアの仕事内容

ネットワークシステムに関する設計や保守業務を行う

ネットワークエンジニアとは、文字どおりネットワークの設計・構築・運用・保守を専門的に行う職種です。

ネットワークとは、簡単にいうとインターネットを使用するために必要不可欠なものです。

そのため、ネットワークが正常に機能しなければ取引先との連絡ができなかったり、資料を作成したりすることができず、仕事に支障をきたします。

kudou
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これらの点から、ネットワークエンジニアは社内で必要不可欠な職種といえます。

さらに、ネットワークエンジニアは顧客や他部署とのコミュニケーションも活発に行われます。

そのため、ネットワークについて知識がない相手に対して、わかりやすく説明する能力も必要です。

インフラエンジニア

インフラエンジニアの仕事内容

サーバーやPC端末の設定などをし、IT基盤を整える

そもそもインフラには「基盤」という意味があり、インフラエンジニアはITの活用に必要不可欠な基盤を支えるのが仕事です。

様々な機器を接続したり運用保守を行ったりするので、インフラ構築に用いる各機器の機能やスペックを把握していることが求められます。

また、顧客との接点も多くあるので、ヒアリング力をはじめとしたコミュニケーション能力も必要です。

Webエンジニア

Webエンジニアの仕事内容

Webサイトやアプリの設計・開発・運用保守を行う

Webエンジニアはその名の通り、Webサイトやアプリの設計・開発・運用保守を行うのが仕事です。

Web周りの知識が必要なのはもちろん、ネットワークやセキュリティなど、幅広い知識が必要となる仕事でもあります。

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また、Webサイト・アプリをユーザー視点で開発する能力も重要なので、マーケティングの知識が必要とされることもあります。

サーバーエンジニア

サーバーエンジニアの仕事内容

サーバーの設計や運用保守を行う

サーバーエンジニアは、サーバーの設計や運用保守を行うのがメインの業務です。

予備のサーバーを用意しておく冗長化の技術や、サーバーが落ちるのを防ぐ負荷分散の技術など、サーバーに関する専門知識が必要となります。

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また、サーバーをラックに固定したり、配線を行ったり、運用マニュアルを作ったり、するのもサーバーエンジニアの仕事。業務内容は多岐に渡ります。

なお、サーバーエンジニアに関する資格には、LPIC、CCNAなどのシスコ技術者認定資格、マイクロソフト認定資格プログラムなどがあります。

エンジニアは将来性が高い?年収を調査!

エンジニアの年収
エンジニアの年収:約470万円

出典:e-Stat

エンジニアの年収がどれくらいなのか気になる場合もありますよね。

日本政府の統計をまとめたサイト「e-Stat」によると、エンジニアの平均年収は約470万円(給与+ボーナス)でした。

給与所得者の年間平均給与が約441万円(※)ということを考えると、エンジニアの給料は平均より高いと言えます。

※参考:平成30年分民間給与実態統計調査結果について

また、エンジニアの人材は、急速に進化するIT技術とは裏腹に不足気味であると言われています。

kudou
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そのため転職しやすく、エンジニアとして身につけた技術を活かせばキャリアアップ・年収アップしやすいため、将来性が高い仕事としても注目されているんです。

働くエンジニアの本音は?SNSで調査

エンジニアとして働いている人の本音が知りたいと思う場合もあると思います。そこでここでは、SNSを中心に、エンジニアの働き方ややりがいなどを紹介します。

エンジニアの働き方についてリアルな意見を紹介!

エンジニアの働き方まとめ
  • エンジニアは在宅勤務が可能
  • フリーランスとしても働ける

エンジニアの一部の職種では、在宅よりも出社して働く方がよいという意見がありましたが、SNSの投稿では「エンジニアは在宅で働ける」という意見が目立ちました。

kudou
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もちろん会社によって在宅勤務が可能か否かは異なりますが、私の周りのエンジニアも在宅勤務をしている人が多いです。

なので、在宅勤務を希望するのであれば、エンジニアという職種はチェックしておくとよいと思います!

エンジニアのやりがいについてリアルな意見を紹介!

エンジニアのやりがいについてまとめ
  • お金よりも、自己成長にやりがいを感じる
  • 学び続けることが好きな人は向いている
  • お給料以外のやりがいを、会社に利用されてしまうこともある

エンジニア=給料が高いというイメージがあるかもしれませんが、SNSでは「エンジニアのやりがい=お金ではない」という意見が目立ちました。

特に、仕事の達成感や、自己成長を感じられることにやりがいを感じる場合が多いようです。

なので、学び続けることが好きな場合や、自己成長できる職種を探しているのであれば、エンジニアはとても相性が良い職種と言えるでしょう。

kudou
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ただし、中にはやりがいを口実に残業を強いられてしまった経験がある方もいるようなので、転職先選びは慎重に行うのが良いようです。

エンジニアは人手不足の傾向があるため、30代・40代・未経験からでも転職できる!

エンジニアに転職したいものの、年齢的な不安、経験の無さからエンジニアを諦めようと考えている場合もあるかもしれません。

しかし実は、IT業界ではまだまだエンジニア不足が続いているため、30代、40代や未経験でも転職できるチャンスがあります。

特に、職務経験がある30〜40代を「即戦力」として求めている企業は少なくありません。

kudou
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実際に、転職エージェントのHPにも、30〜40代でエンジニアへの転職を成功させたという事例が紹介されています。

また、未経験者でも、しっかりと知識・技術を身につけることで、エンジニアとして転職することもできます。

kudou
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未経験OKの求人も、転職サイトや転職エージェントに数多く掲載されています!

30〜40代・未経験向けの求人が気になる場合には、この記事の後半でおすすめしている、転職エージェントからチェックしてみてください!


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エンジニアに転職した人、エンジニアから異業種に転職した人の転職理由を紹介!

エンジニアへの転職に興味はあるものの、実際にどんな人が転職をしたり、離職しているのか知りたい場合もありますよね。

そこで、SNSを中心に、エンジニアに転職した人、エンジニアから異業種に転職した人それぞれの転職理由を紹介します。

エンジニアから異業種に転職した人の転職理由

異業種からエンジニアに転職した人の転職理由

エンジニアへ(から)の転職理由から、エンジニアが向いている人・向いていない人

エンジニアへの転職が向いている人
  • キャリアアップを目指したい人
  • 自分の市場価値を高めたい
  • リモートワークができる仕事に就きたい人
エンジニアへの転職が向いていない人
  • 残業時間が多くなるのを避けたい人
  • 地道な作業や調査が苦手な人

SNSの投稿を見てみると、エンジニアから異業種へ転職した理由は「残業を避けるため」や「細かい作業が向いていないから」というものが多くありました。

エンジニアは、在宅勤務ができたり、給料が高かったりとメリットがあるものの、突発的な残業を強いられることもあるようです。

また、細かい作業や調査が必要となる仕事のため、地道な作業が苦手な場合もエンジニアには向いていないかもしれません。

kudou
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一方で、エンジニアとして得た知識は、今度も様々な職場で役に立つという意見も多く見られました。

なかには、自分の将来への投資としてエンジニアとして働くことを決めたという意見もあり、キャリアアップしたい場合にはエンジニアは最適といえそうです。

また、働く場所を選ばないことから、在宅勤務がしたいという理由でエンジニアという職種を選んだという意見も多くありました。

以上から、

  • 将来高い給料をもらって仕事がしたい
  • 自分の市場価値を高められる職種に転職したい
  • 場所を問わず仕事ができる職種に就くことで、家族との時間も大切にしたい
kudou
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このどれかに当てはまる場合は、エンジニアへの転職が向いているといえます!

エンジニアへの転職におすすめの転職エージェントTOP3!

ランキングの基準
  • エンジニアでの求人数が多いか(5段階評価)
  • 求人の質は良いか(5段階評価)
  • サポート内容が充実しているか(5段階評価)

エンジニアに転職をする最も効率的かつ確実な方法は、転職エージェントを活用することです。

転職エージェントとは、求職者と企業の架け橋的存在。登録するだけで転職に必要な情報をゲットできたり、数多くの求人から自分に合う求人を紹介してもらえたりします。

そこでここでは、上記の項目をもとに、エンジニアの転職におすすめのエージェントTOP3をご紹介します。

マイナビエージェント IT

マイナビエージェント

項目 詳細
総合評価 4.6
質の良い求人多数でサポートも充実
エンジニアの求人数 4.0
約1万件以上
求人の質 5.0
大手企業の求人多数
サポート内容 5.0
エンジニア経験のあるアドバイザーの手厚いサポート

マイナビエージェント ITの特徴

  • 求人数1万件以上!IT業界トップレベルの求人数
    IT・Web業界の中でもトップレベルの求人数から転職先を選べる
  • 大手求人がそろっていて年収アップも期待できる
    大手人材会社マイナビの信頼と実績で、大手求人が多く年収アップも期待できる
  • 専門知識豊富なスタッフによる手厚いサポート
    エンジニアの知識豊富なスタッフが多く、書類添削や面接対策で的確なアドバイスがもらえる

マイナビエージェント ITをおすすめできる人・できない人

マイナビエージェント ITをおすすめできる人
  • エンジニアとしてキャリアアップしたい人
  • 今の年収をもっとアップさせたい人
  • 社内SEとして転職を成功させたい人
  • 丁寧かつ質の高いサポートのもと転職活動をしたい人
  • スピーディーに転職活動を進めたい人
マイナビエージェント ITをおすすめできない人
  • 未経験でIT・Web関連の仕事に転職をしたい人
  • 40代以上で転職を希望している人

マイナビエージェントITは大手人材会社マイナビが運営しています。エンジニアの求人数が1万件以上とトップレベルなのが特徴です。

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20~30代の経験者の転職がメインなので、40代以上の転職や未経験の転職には難しい場合がありますが、キャリアアップ・年収アップを望む方には最適!

IT業界出身の知識豊富なアドバイザーも在籍しているので、応募書類の添削や面接のポイントを的確にアドバイスしてもらえます。

そのため、効率的かつより確実にエンジニアとしての成長機会を求めたい場合には、マイナビエージェントがぴったりです。

マイナビエージェント ITの口コミ

年齢不明/女性

IT経験者のエージェントの人が多いような印象があります。

経験のないエージェントだと不安が残る部分がありますが、知識がある人だと相談するにも相談しやすくていいなと思います。

不安なく相談できるところがいいです。

20代後半/男性

未経験からの転職ということもあり、かなり求人の紹介が少なく、紹介される時も未経験の方に紹介できる案件はあまり無いとの事でした。

また面談後も面談や連絡などはなく、かなり放置されているように感じました。

40代前半/女性

エージェントの質が高いと思います。

わからないことを色々教えてくれましたし、専門的な知識も持ち合わせているスタッフだったので、アドバイスなどもしてもらうことが出来て助かりました。

国内の転職大手という知名度もあってか、案件も多数ありました。

詳細ページ公式ページ

レバテックキャリア

項目 詳細
総合評価 4.3
安心してスムーズに転職活動ができる
エンジニアの求人数 3.5
公開:6,000件以上(募集中:2,500件以上)
求人の質 4.5
大手有名企業の求人多数
サポート内容 5.0
企業ごとに面接のポイントを教えてくれる

レバテックキャリアの特徴

  • 優良ベンチャーから大手企業まで質の良い求人多数
    豊富な求人数のなかから自分に合う求人を紹介してもらえる
  • 専門知識豊富なアドバイザーが在籍している
    企業ごとにポイントをおさえた面接対策で的確なアドバイスをもらえる
  • LINEで手軽にやりとりできる
    合間に手軽に連絡を取れるので、スムーズに転職を進めやすい

レバテックキャリアをおすすめできる人・できない人

レバテックキャリアをおすすめできる人
  • ITエンジニア、デザイナーとしてキャリアアップしたい人
  • エンジニア経験を活かして大手企業に転職したい人
  • 働きながら、転職活動をスムーズに進めたい人
  • エンジニア、デザイナーとしての市場価値を知りたい
  • 35歳以上で転職を希望している人
レバテックキャリアをおすすめできない人
  • 業界未経験から、IT・Web業界に転職したい人
  • 対象地域(関東、関西、福岡)以外で転職活動をしたい人

レバテックキャリアはIT・Web業界に特化していて、優良ベンチャーや大手求人が多数のエージェントです。

なお、35歳以上でも登録可能ですが、業界未経験からの転職の場合には、求人の紹介が難しいかもしれません。

また、専門知識豊富なアドバイザーの的確なアドバイスや、LINEでやりとりもできるので、安心してスムーズに転職を進められます。

レバテックキャリアの口コミ

初回なので何ともいえませんが、若干機械的な対応におもえました。

詳細ページ公式ページ

ギークリー

ギークリー

項目 詳細
総合評価 4.1
スピード感のある転職活動ができる
エンジニアの求人数 5.0
約2万件以上
求人の質 3.0
東京23区の大手求人が豊富
サポート内容 4.5
未経験からの転職もサポート

ギークリーの特徴

  • 約2万件以上の豊富な求人数
    都心の大手企業から自分に合う企業を紹介してもらえる
  • 大手企業の求人多数
    都内の大手企業の求人が多数あるので、年収アップも期待できる
  • 未経験も可能な場合も!豊富な提案数とサポート体制
    未経験も相談可能でスピード感のある転職ができる

    ギークリーをおすすめできる人・できない人

    ギークリーをおすすめできる人
    • 最短でIT業界に転職したい人
    • 効率的かつスムーズに転職活動を進めたい人
    • 未経験の業種に転職したい人
    ギークリーをおすすめできない人
    • 23区への通勤が難しい人
    • リモートワークをしたい人

    IT・Web業界の特化したギークリーは、東京23区のエンジニア転職に適しているエージェントです。

    取り扱っている求人が23区メインなので、通勤が難しい場合にはおすすめできませんが、豊富な求人数から転職先を選べます。

    また、アドバイザーが積極的に提案をしてくれるので、スピード感をもってガシガシ転職を進めたい場合にはぴったりです。

    ギークリーの口コミ

    詳細ページ公式ページ

    エンジニアの転職に関するQ&A

    ここでは、エンジニアの転職に関する質問にお答えします!

    未経験の女性でもエンジニアに転職できる?

    未経験の女性でもエンジニアに転職することはできます。

    実際に「女の転職type」や「エンジャパン」などの転職サイトにも未経験の女性向けのエンジニアの求人が掲載されているので、チェックしてみてください!

    エンジニアに転職するのに年齢制限はある?

    年齢制限はありません。最近では、30代・40代でも転職成功例があり、エンジニアの転職可能年齢は広がっている傾向にあります。

    しかし、50代・60代となるとエンジニアに限らず転職が難しくなる傾向があるので、エンジニアに興味があるなら、早めに転職した方が有利でしょう。

    50代でもエンジニアに転職できる?

    50代でもエンジニアに転職することは可能です。

    しかし、50代に特化したエージェントを利用したり、即戦力として採用してもらえるようアピールしたりする必要があります。

    なお、エン・ジャパンが運営する「ミドルの転職」なら、50代向けのエンジニアの求人を掲載しているので、ぜひチェックしてみてください!

    エンジニアに転職するのに特別なスキルはいる?

    エンジニアにはOSスキルやプログラミングスキルなど、専門的なスキル・知識が必要です。ただ、職種によって必要なスキルや知識は異なります。

    そのため、転職を希望するエンジニアの職種が絞れたら、その職種に必要なスキルや知識を把握し、取得することで、より転職しやすくなります。

    文系出身でもエンジニアに転職できる?

    エンジニアに転職するのに、文系・理系は関係ありません。企業が求める人材のニーズを満たしていれば、転職することができます。

    エンジニアはキャリアアップ・自己成長ができる!エージェントを使って賢く転職しよう!

    エンジニアの転職についてのまとめ
    • エンジニアは給料が平均より高い
    • 将来性が高い仕事として注目されている
    • 自己成長したい場合や、在宅で仕事をしたい場合にぴったり
    • 未経験・30代〜40代でも転職チャンスがある
    • 効率よくエンジニアになるなら、転職エージェントを使おう!

    エンジニアとは「技術者」のことをいいます。

    ネットワークの構築を担当するエンジニアをネットワークエンジニア、インフラの構築を担当するエンジニアをインフラエンジニアと呼ぶなど、エンジニアの職種は様々です。

    kudou
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    給料は平均より高く、今後もITの活用が推進されていくことから、将来性が高い仕事として注目されています。

    一方で「残業が多い」「きつい」というイメージもあり、実際にエンジニアから異業種へ転職したという例も少なくありません。

    ただ、現役エンジニアのリアルをSNSの投稿から覗いてみると、

    • 「お金よりも自己成長というやりがいがある」
    • 「自らの市場価値を高められる」
    • 「エンジニアとして経験を積むことで、自分の将来に保険をかけられる」

    というモチベーションがあれば、エンジニアを続けられるという意見も目立ちました。そこで、もしもエンジニアに転職したい場合には、転職エージェントの利用がおすすめです!

    効率的かつより確実に転職したいのであれば、この記事で紹介したエージェントを今一度チェックしてみてください!

    エンジニアの転職におすすめな転職エージェントをもう一度チェックする!