マーケティング職に転職したい!未経験でも転職を成功させる全ポイント!

マーケティング職の仕事につきたいと思っているものの「そもそもどんな仕事があるの?」「どうやって転職すればいいの?」と悩んでいませんか?

マーケティング職には様々な職種があり、それぞれ仕事内容が異なります。

またマーケティング職に転職するには、あるポイントを押さえておことで転職成功率が高くなるんです。

そこでこの記事では、マーケティング企業に勤めていたことがある私の経験を基に以下について紹介します。

  • マーケティング職の仕事内容
  • マーケティング職一覧
  • マーケティング職に転職するために必要なスキルや資格
  • マーケティング職に転職するための3つのポイント!
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人気が出てきていると言われているマーケティング職への転職を叶えたい場合には、ぜひ参考にしていってくださいね!

意外と知らない!マーケティング職の仕事内容とは?

マーケティング職の仕事内容
  • リサーチ・データ分析
  • 企画
  • 広告・宣伝

そもそもマーケティングとは、製品やサービスを売るために必要な仕事です。ただ「マーケティング職」と一言でいっても仕事内容にはさまざまな種類があります。

そこでここでは、マーケティングの仕事を大きく3つに分けて、それぞれ詳しく説明していきます!

リサーチ・データ分析

マーケティング職の仕事のメインとも言えるのがリサーチ・データ分析です。

電話やインターネット・アンケート・現地への取材などによって市場の動向を把握したり、競合他社を分析したりするのがメインの業務になります。

また、集めたデータを分析することで、自社商品やサービスをどのように販売すべきかの道筋をプランニングするのも仕事のうちです。

リサーチ・データ分析が綿密かつ正確なほど、自社製品・サービスをどう売れば良いのか、プランを立てることができます。

kudou
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企業は製品やサービスを売ることで売上をあげ、生き残っていくものです。

その点、売上の結果を左右するリサーチ・データ分析は、会社の中でも非常に重要なポジションの仕事であるといえます!

企画

マーケティング職における企画とは、リサーチ・データ分析によって把握した市場の傾向やトレンドを元に戦略を立てたりコンセプトを決めたりするのが主な仕事です。

会社によってはターゲットやキャンペーン・広告媒体を決める段階から関わる場合もあります。

マーケティングにおける企画の仕事内容例
  • 新商品のアイディア出し
  • キャッチコピーの選定
  • 商品を買ってほしい年代・性別を決める
  • 広告の出し方を決める(チラシ・ネット広告・動画広告・CMなど)
  • 商品の売り出し方を決める(店舗限定販売にするなど)
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営業と連携して動く場合もあるためコミュニケーション能力が必要な仕事でもあります!

広告・宣伝

広告・宣伝は、文字通り、ターゲットに対して製品やサービスを認知してもらうために行います。

「どのようなメディアで、どんな打ち出し方をすればターゲットに的確に訴求できるか」という戦略を立てるのも広告・宣伝の仕事です。

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なお、会社によっては、広告のデザインを担当する場合もあります。

マーケティング職一覧

マーケティング職一覧
  • Web(デジタル)マーケティング
  • CRM
  • コンテンツマーケティング
  • SNSマーケティング
  • 広報
  • ブランディング

マーケティングの仕事は、大きく分けて「リサーチ・データ分析」「企画」「広告・宣伝」の3つの仕事に分かれると説明しました。

しかし「リサーチ・データ分析」「企画」「広告・宣伝」の中でもさらに細かく役割がわかれており、職種にすると上記のように多数の仕事があります。

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そこでここではそれぞれの職種の仕事内容を確認し、改めて自分がどの職種に興味があるのか改めて確認しておきましょう!

Web(デジタル)マーケティング

Web(デジタル)マーケティングは、インターネットの買い物履歴やショップの閲覧履歴など、顧客がWebで行った活動をデータ化し、細かく分析するのが主な仕事です。

ユーザーの傾向や嗜好、ニーズを捉えるための重要な仕事であり、分析結果を元に戦略策定や商品の開発・改良が行われます。

CRM

CRMとはCustomer Relationship Managemantのことをいい、簡単にいうと顧客管理が主な業務内容です。

具体的には、製品を購入したユーザーの購買記録や、まだ製品を購入していないユーザーの動向を分析するのがメインの業務です。

また、動向を分析するだけがCRMの仕事ではありません。分析後に最適なアプローチを考え実行するのも仕事内容に含まれます。

例えば、売上が伸びなかった際に広告の出し方に問題があると判明した場合、以下のような仕事もCRMが担います。

  • そもそも今の広告媒体は最適なのか
  • 広告を表示する時間帯は変更すべきか、変更するならいつにすべきか
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CRMは「顧客の行動の分析と、施策の改善を繰り返す仕事」とイメージするとわかりやすいですよ!

コンテンツマーケティング

コンテンツマーケティングとは、Webサイトやブログなどを活用して製品・サービスの認知度を上げたり、ファンを獲得したりするのがメインの仕事です。

顧客獲得がうまくいけば、それだけ自社製品・サービスが売れやすくなります。

そのため、記事をはじめとしたコンテンツ作りだけをこなすのではなく、マーケティング戦略を持ってコンテンツ作成できる人材が求められる分野です。

SNSマーケティング

SNSマーケティングは、SNSを活用することで、自社製品やサービスの認知を広めたり、ファンを作ったりする活動のことをいいます。

SNSマーケティングを専門とするマーケターはまだ少数であり、広報担当が兼任するケースが一般的です。

広報

広報とは、宣伝の一種で自社の製品やサービスの認知を広げるのがメインの仕事です。

業務内容は幅広く、製品・サービスの問い合わせ対応や、取材対応、トラブル対応などがあります。

ブランディング

ブランディングは、自社製品を売るというよりは、好きになってもらうために、さまざまな戦略を考案したり・広告を打ち出したりするのが仕事です。

会社にもよりますが、広告代理店やPR代理店と連携することもあります。

自社製品を深く理解していることはもちろん、自社のマーケティング活動を網羅的に理解する必要がある職種です。

未経験でもOK!?マーケティング職に転職するために必要なスキル

マーケティング職に転職するために必要なスキル
  • 変化に対応できる力
  • 仮説を立てる能力
  • コミュニケーション能力

マーケティング職に転職したいものの「どんな能力があれば評価されるの?」と疑問を持っている場合もあると思います。

マーケティング職にはさまざまな種類がありますが、企業がマーケティング人材に求めている能力は大きく分けて上記の3つです。

それぞれ詳しく説明していきますね。

変化に対応できる力

マーケティングにおいては、変化に対応する力が必要と言われています。

世の中のトレンドを把握し続け、その都度最適な手法を用いることが、製品やサービスの認知拡大・販売を可能にするからです。

例えばネット広告の出現を例に考えてみましょう。スマートフォンが普及する前は広告といえば新聞・雑誌・チラシが主流とされていました。

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しかし、スマートフォンの普及や通信技術が進歩すると、インターネットの利用者が増え始めます。

すると、ターゲットによっては新聞・雑誌・チラシよりも「ネット広告の方が製品やサービスをアピールしやすいのでは?」という新たな可能性が生まれました。

上記のように、これまでなかった広告手法が出現した際、マーケターには下記のような対応が求められます。

  • 効果が高いネット広告の特徴の把握
  • ネット広告の閲覧年齢層や閲覧時間帯の把握
  • ネット広告で効果を得られやすい業界や業種の調査
  • 打ち出した広告の分析や効果測定方法の調査
  • ネット広告施策の実施・改善

ちなみに最近では動画広告が注目されており、新たな広告手法として取り入れる企業が増えています。

このように世の中は常に変化し続けるものです。マーケターはトレンドの把握・新たな手法に関する調査・実施・改善が常に求められる仕事といえます。

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以上からマーケティング業界では「常に変化し続けたい」「世の中の変化を把握して、柔軟に対応していきたい」という場合、企業から評価されやすいでしょう!

仮説を立てる能力

マーケティングの仕事は、ネットや現場などでリサーチをしたり、収集したデータを分析したりするだけではありません。

リサーチ・分析結果を基に、自社製品・サービスのターゲットに対してどのように売り込むべきか、広告デザインはどうするかまで考えるのがマーケターの仕事です。

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そこで重要となるのが、仮説を立てる能力です。

より正確な仮説を立てられれば、そのぶん製品・サービスが売れ、会社の成長につながります。

そのため、企業はデータや数字に強い人材はもちろん、論理的かつ説得力の高い企画を打ち出せる人材を求める傾向があります。

コミュニケーション能力

紹介してきたように、マーケティングとは自社商品やサービスをより広く認知させ、より多く売るために必要な仕事です。

データ分析やリサーチ・戦略の考案などが主な仕事内容ですが、多部署との交流が必要不可欠な職種がほとんど。

営業部に戦略の共有をしたり、社内にデザイン部がある場合にはブランディングの方向性を共有したりと、コミュニケーション能力の高さも求められます。

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分析・リサーチ結果を報告するだけでなく、どのように製品・サービスを顧客に届けるべきかといった提案まで仕事内容に含まれます。

そのため、プレゼン能力があるとより魅力的な人材として評価されやすいです。

マーケティング職に転職するための3つのポイント!

マーケティング職に転職するための3つのポイント
  1. これまでの経験を志望動機に絡めてアピールする
  2. 資格をアピールする
  3. 転職エージェントを利用する

マーケティング職に必要な能力を紹介しましたが、実際にどうすればマーケティング職に転職できるのか知りたい場合もあるともいます。

ズバリマーケティング職に転職するためのポイントは上記の3つです。それぞれ詳しくみていきましょう!

これまでの経験を志望動機に絡めてアピールする

マーケティング職に転職する際は、それまでの経験をマーケティング職に応用できることをアピールする必要があります。

そこで、マーケティング職経験ありの場合となしの場合での志望動機例を作成したので、自分の状況に応じて使い分けてみてください。

マーケティング職経験ありの場合の志望動機

まずは、マーケティング職経験ありの場合の志望動機をみていきましょう。

マーケィング職の経験がある場合には、

  • 前職でどんな仕事をしていたか
  • 経験で得た自身の強みは何か
  • 今後どのような仕事がしたいのか

をアピールするのが重要です。以下のような志望動機を伝えられれば、評価されやすいでしょう。

マーケ経験ありの志望動機例(ここをタップ/クリック)

私は、前職にてWebマーケティングの業務に従事しておりました。(仕事内容)

具体的には、ECサイト訪問者のネット上での活動履歴をデータ化し、分析・レポーティングするまでをメインの仕事としておりました。

個人的には、数字を扱う仕事を得意としており、データからユーザーの行動原理やニーズを探ることができるのが私の強みだと思っております。(強み)

今後は前職の経験を生かし、より市場が大きい業界にてWebマーケティング業務に従事したいと御社を志望した次第です。(今後したいこと)

マーケティング職経験なしの場合の志望動機

マーケティング職の経験がない場合には、前職やこれまでキャリアの中で、先述した以下の能力を発揮した経験を伝えらると、評価されやすいです。

  • 変化に対応できる力
  • 仮説を立てる能力
  • コミュニケーション能力

具体的にどのように志望動機を伝えるべきか、みていきましょう。

マーケティング職経験なしの場合の志望動機(ここをタップ/クリック)

前職は営業として勤務しておりました。

取引先の業界が常にトレンドが変化する業界でしたので、日々情報収集を欠かさず、常に仮説を立てて活動しておりました。(変化に対応する力・仮説)

また、レポートにまとめ取引先に提出・プレゼンテーションを行なうことで、自社サービスの売上向上に貢献しておりました。(コミュニケーション能力)

以上の経験は、マーケティング職に転職しても通用するものであると自負しております。

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上記のようにマーケティング職の経験がなくても、マーケティング職に必要な能力につながるエピソードがあれば十分評価してもらえますよ!

資格をアピールする

マーケティング職に転職する際にあると評価されやすい資格
  • MBA
    経営大学院で経営学を学び、修了した人が得られる修士号
  • Google広告の認定資格
    Googleが公式で実施している資格試験
  • マーケティング・ビジネス実務検定
    →特定の業者・業界にとらわれない共通のマーケティング知識に関する資格
  • ネットマーケティング検定
    Webマーケティング全般の知識に関する資格

マーケティング職未経験で、アピールできるエピソードがなかったり、エピソードに自信がなかったりする場合には、資格をアピールするのもおすすめです。

なお、マーケティング職に転職する上で評価につながりやすい資格は上記のようなものがあります。

もしも上記の資格を持っている場合には、面接時にしっかりとアピールしましょう。

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なお、これから上記の資格取得を目指す場合には、転職時期を逆算し、余裕を持ったスケジュール感で勉強・受験するのがポイントです。

転職エージェントを利用する

転職エージェントを利用するメリット
  • 代わりに自分に合う求人を探してくれる
  • 自分の経験やスキルに合う仕事に出会える
  • マーケティング職を募集している求人に効率的に出会える
  • 選考対策が受けられるので、より確実に内定がもらえる
  • 未経験でも志望できる求人が見つかる

転職エージェントとは、求職者の転職活動をサポートしてくれるサービスのことを言います。

求職者の経験やスキル・希望条件をヒアリングした上で、企業の求人ニーズとマッチングさせるため、自分に合う仕事に出会えるのが魅力です。

また、転職エージェントを利用すると書類選考対策や面接対策を受けられるため、より選考に通りやすくなるのもメリット。

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未経験OKの求人を掲載しているエージェントも多々あるので、マーケティング職経験なしの場合でも転職を成功させやすいんです。

ただし、世の中には転職エージェントの数が多いため「どのエージェントを使えばいいのかわからない」という場合もあります。

そこで次の記事では、マーケティング職に転職する際のおすすめの転職エージェントを紹介します!

マーケティング職に転職するために使うべき転職エージェント3選

← 横にスクロールできます →
項目名求人数求人の質サポート内容転職先業界
リクルートエージェント
リクルートエージェント

約15万件

大手企業
を含めた
非公開
求人多数

  • 添削
  • 面接対策
  • 独自の業界情報提供あり

IT・医療・メーカー
など多種多様

リクナビNEXT

約4万2,000件


大手・優良
企業多数
掲載

グッドポイント診断や
スカウトメール利用可能

IT・医療・メーカー
など多数
エイクエント
エイクエント

約500件


グローバル
企業が中心

業界に精通
した情報を
提供してもらえる

ゲーム・美容・
通信など
多種多様
転職エージェントを選ぶ際の4つのチェックポイント
  • 求人数が多いかどうか
  • 求人の質が良いかどうか
  • サポート内容が充実しているかどうか
  • 転職先業界に希望の業界があるか

マーケティング職への転職を効率的かつ確実に進めたいのであれば、転職エージェントの利用がおすすめと紹介しました。

しかし、転職エージェントは数が多いため、自分に合うサービスがどれか探すのだけでも時間がかかります。

そこでここでは、実際に転職エージェントを利用したことがある私の経験をもとに、マーケティング職におすすめの転職エージェントを紹介します。

kudou
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なお、今回は上記の4つのポイントを踏まえて、数ある転職エージェントの中からTOP3を厳選しました!ぜひ参考にしてみてください。

リクルートエージェント

リクルートエージェント

項目詳細
総合評価 5.0
総合力No.1の転職エージェント
求人数 5.0
約15万件
求人の質 5.0
大手企業を含めた非公開求人多数
サポート内容 5.0
添削・面接対策・独自の業界情報提供あり
転職先業界 5.0
IT・医療・メーカーなど多種多様

リクルートエージェントの特徴

  • 業界最大級の求人数!自分に合う求人が見つかる!
    複数の求人を比較することで納得して志望企業を選べる
  • 各業界に精通したアドバイザーが徹底サポート!
    書類選考・面接対策も受けられるので、より確実に内定をもらえる
  • 実績がある分、ノウハウがあり業界からの信頼も厚い!
    大手企業や優良企業への転職も可能
  • 年収をはじめ、企業との交渉も代行してくれる!
    年収アップ・キャリアアップを狙いたい場合に最適

リクルートエージェントをおすすめできる人

リクルートエージェントをおすすめできる人
  • 幅広い求人を比較検討して納得できる転職先を探したい人
  • マーケティング職の経験がある人
  • キャリアアップを狙いたい人
  • 転職で年収アップを狙いたい人

リクルートエージェントは、これまでの人材派遣実績から各業界からの信頼が厚く、業界トップレベルの求人数を誇ります。

その上、大手企業や優良企業の求人を多く揃えているので、大手・優良企業への転職を考えている場合に最適!

マーケティング職の求人の年収も高めなので、経験やスキルを生かしてステップアップしたいなら必見です!

また、アドバイザーの質も高いため、精度の高い自己分析や、質の高い自己PR・志望動機を作成することもできます。

マーケティング職に転職する際はまず登録しておきたいエージェントと言えます。

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多くの求人や転職情報をゲットできるので、他の求職者に遅れを取りたくない!という場合は、まずリクルートエージェントに登録しておきましょう!

リクルートエージェントの口コミ

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リクナビNEXT

リクナビネクスト

項目詳細
総合評価 4.5
求人数と会員数が非常に多く、転職サポートサービスも充実!
求人数 4.0
約4万2,000件
求人の質 5.0
大手・優良企業多数掲載
サポート内容 5.0
グッドポイント診断やスカウトメール利用可能
転職先業界 5.0
IT・医療・メーカーなど多種多様

リクナビNEXTの特徴

  • AI技術を駆使した高精度なマッチングを採用!
    自分の経験・スキルに合う求人が見つかる!
  • 「気になる」機能で逆アプローチあり!
    企業から逆オファーがもらえれば、よりスムーズに内定をもらえる
  • アプリでも利用可能!
    忙しい仕事の合間でも気軽に利用できる!

リクネビNEXTをおすすめできる人

リクナビNEXTをおすすめできる人!
  • 担当者のつかない転職エージェントを使いたい人
  • 効率的に転職活動を進めたい人
  • 自分の強み・弱みを把握して転職活動に活かしたい人
  • マーケティング職未経験の人

リクナビNEXTは、独自のマッチングシステムを使用している転職エージェント。数多くの求人から自分に合う求人をピックアップできるのが魅力です。

また、企業からの逆オファーをもらうこともできるので、転職活動をより効率的に進めたいという場合には最適なエージェントと言えます。

しかも、グッドポイント診断を活用すれば自己分析やキャリアプラン形成の役にも立つので、ぜひ活用しておきたいエージェントです。

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マーケティング職に関する求人も約5,000件!未経験OKの求人も約1,000件と豊富なのでぜひチェックしてみてくださいね!

リクナビNEXTの口コミ

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エイクエント

エイクエント

項目詳細
総合評価 4.0
マーケティングに特化した転職エージェント
求人数 3.0
約500件
求人の質 4.0
グローバル企業が中心
サポート内容 5.0
業界に精通した情報を提供してもらえる
転職先業界 5.0
ゲーム・美容・通信など多種多様

エイクエントの特徴

  • マーケティングに特化している転職エージェント!
    マーケティング職の求人と出会える
  • 業界に精通したエージェントが多数在籍!
    ネットには掲載されていない業界情報・採用ニーズを教えてもらえる
  • グローバル企業からの信頼が厚い!
    実績が十分なので、優良企業への転職が叶いやすい

エイクエントをおすすめできる人

エイクエントをおすすめできる人
  • マーケティング職の実務経験が2年以上ある人
  • 取り扱い求人数よりも、求人の質を重視したい人
  • キャリアアップについても相談したい人
  • 業界・求人動向について詳しく把握し、より納得できる転職先を探したい人

エイクエントの求人は、マーケティング分野に特化しています。応募資格を原則「転職希望職種の実務経験2年以上」としているのが特徴です。

また、エイクエントはサービスの質・求人の質が高いのも魅力!

エイクエントでは、キャリアカウンセリング担当と、リクルーティングアドバイザー担当の2人体制で転職をサポートしてくれます。

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キャリア形成のサポートはもちろん、業界・求人動向を教えてくれます。

特に、企業側がどんな人材を求めているかを教えてくれるので、自分の能力や希望条件と合うのかしっかり判断できるのもポイントです!

以上から「マーケティング職の経験を生かしたい!」「より納得して転職先を見つけたい」という場合にはエイクエントがおすすめですよ!

エイクエントの口コミ

30代前半/男性

マーケティング分野に特化したサービスだけに、質の良い案件が他のサイトよりも多いです。

また、業界についての最新情報や現状の採用の傾向などを比較的高頻度でアナウンスしてくれるので、自分の就職活動対策がたてやすかったのも印象的でした。

詳細ページ 公式ページ

マーケティングの転職に関するQ&A

ここでは、マーケティングの転職に関してよくある質問に回答していきます!

外資系のマーケティング職に就きたい場合はどうしたらいい?

外資系のマーケティング職に就きたい場合は、外資系企業の求人が多い転職エージェントを利用するのがおすすめです。

なかでも、リクルートエージェントやエイクエントの利用がおすすめ

外資系企業の求人は非公開求人に含まれることが多く、良い求人ほどすぐに定員に達してしまいます。

外資系企業の求人が気になる場合には、早めにリクルートエージェントかエイクエントをチェックしましょう。

営業からでもマーケティング職に転職できる?

営業からでもマーケティング職に転職できます。

ただし、この記事で紹介した「変化に対応できる力」「仮説を立てる能力」「コミュニケーション能力」をアピールする必要があるでしょう。

もしも自分一人ではアピールできるか心配という場合には、ここで紹介したマーケティング職に強い転職エージェントを頼るのがおすすめです。

マーケティング職への転職に有利なのはどんな人?

マーケティング職経験者であれば、転職するのに有利な傾向があると言われています。

また、経験の有無に関わらず「自身の経験やスキルを生かして活躍してくれそう」と評価されれば自ずと転職成功率は上がります。

そのため、自分自身を上手に志望企業にアピールする力があれば、なおマーケティング職への転職に有利でしょう。

最短距離でマーケティング職への転職を成功させよう!

この記事のまとめ
  • マーケティングの仕事は「リサーチ・分析」「企画」「広告・宣伝」
  • マーケティング職に転職するならスキルや資格をアピールしよう
  • マーケティング職により確実に転職するには転職エージェントの利用がおすすめ

マーケティングの仕事は大きく分けて「リサーチ・分析」「企画」「広告・宣伝」の3つに分けられます。

その中でもWebマーケティングやコンテンツマーケティング・ブランディングなど様々な職種に分かれるため、自分がどの職種に転職したいのかを決めておくのがポイントです。

なお、マーケティング職に転職したいなら、経験の有無に関わらず必要なスキルを自身の経験からアピールする必要があります。

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「うまくアピールできるか不安」「そもそも仕事や家事に追われていて求人検索や面接準備をしている時間がない」という場合には、転職エージェントの利用がおすすめです!

もしもどのエージェントを使えばいいのかわからないのであれば、1位でおすすめした「リクルートエージェント」を試してみてください。

求人数が豊富なので、自分に合う求人と出会えるはずです。またサポートの質が高いことから、選考通過確率も上げることができますよ。

リクルートエージェントの公式サイトはこちら