「転職が決まらない」は皆同じ!よくある失敗理由と5つの対策

  • 転職がなかなか決まらない…。
  • みんなどうやって合格してるんだろ?
  • こんなにつらいのって自分だけなのかな?

このように悩んでいませんか?

ishihara
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転職が決まらないって、けっこうストレス…。

決まらない期間がながければ長いほど、家族や友だちにも弱音を言いにくくて、憂うつさは増す一方です!

この記事では「転職が決まらない人の実態」「転職が決まらない理由」「転職が決まらないときの対策」をまとめました。

転職先を決めて抱えこんでいる不安からきっと開放されると思うので、ぜひ読んでください!

目次

実はみんなつらい!?転職が決まらないために焦りや不安を抱える実態

「ぶっちゃけ、みんなどれくらい転職活動してるの?」

このように、自分以外の転職活動について気になることはあると思います。

ishihara
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転職活動に成功した人が、平均何社に応募しているのか調べてみました!

出典:doda

上記のように、転職に成功した人の平均応募者社数は20.1社

全体の50.2%は応募社数が11社以上となっており、内定を手にするまでに積極的に応募している人が多いとわかりました。

また、雇用の構造に関する実態調査(転職者実態調査)によると、離職してから転職先が決まるまでの期間について、下記の調査結果が出ています。

離職してから転職先が決まるまでの期間についての割合

上記の結果によると、離職してから転職先が決まるまでに4ヵ月以上かかっている人は、全体の19.3%

ishihara
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転職は3ヵ月以内に決めたほうがいいとは聞きますが、実際は全体の2割弱の人が転職活動に時間がかかっているんですね。

では、どうして転職に時間がかかるのでしょうか?次で、転職が決まらない理由を状況別に解説していきます。

【シーン別】転職が決まらない理由

ここで、シーン別に転職が決まらない理由を解説していきます。

行きたい企業が見つからず転職が決まらない理由

  • 自分の強み・弱みを理解していない
  • 転職の目的が明確になっていない

行きたい企業が見つからずに転職が決まらないときは、自己分析が十分にできていないかもしれません。

自分の強み・弱みを理解していないと、どんな仕事が向いているか明確になりにくいもの。目標がはっきりしないまま、手探りの転職活動を続けてしまい、時間がかかるんです。

自分がどんなスキルを持っていて、転職先でどのように生かしたいのか考えてみましょう。

ishihara
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もし自分の強み・弱みがわからない!というのであれば、家族や友だちに聞いてみるといいですよ。

客観的に意見してくれるので、自分では気が付かなかった良さに気がつけることもあります!

「選考書類」に通らず転職が決まらない理由

  • アピール内容が企業のニーズからズレている
  • ありきたりな内容で意欲が伝わっていない
  • 誤字・脱字や空欄がある

書類選考で転職が決まらない理由は、アピール内容が企業のニーズからズレているから。

たとえば企業は「営業の得意な人材がほしい」と言っているのに、求職者が「事務作業には自信があります!」とアピールしたらどうでしょう?

少し極端な例ですが「立派なスキルではあるけれど、うちの会社には必要ないかも…」と不採用になってしまう可能性が高いです。

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面接官をしている私の友だちは「履歴書は自分のパンフレットだよ!」と言っていました。

企業の求めているポイントが書いてあれば「この人、結果を出してくれそうだ」と採用につながりやすくなりますよ。

「一次~二次面接」に通らず転職が決まらない理由

  • 身だしなみ・話し方などの第一印象が良くない
  • 企業にとってどのような戦力になるのかが見えない

面接官は、求職者が履歴書や職務経歴書などから受けた印象通りの人物なのか、面接時に確認します。

つまり面接時に「あれ?この人あんまり期待できないな」とマイナスな印象があると、採用につながりにくくなるんです。

ちなみに面接で確認されるポイントの例には、下記があります。

  • 一次面接では、この人と働きたいか?
  • 二次面接では、この人は戦力になるか?
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面接官は、現場の責任者が多いです。

すでにいる従業員となじめるのかについても判断されるので、身だしなみや話し方には十分に気をつけたいですね。

「最終面接」に通らず転職が決まらない理由

  • 企業に入りたい意欲が伝わっていない
  • 情報収集が甘く企業について理解が足りない

最終面接まで通ったにもかかわらず採用されないのであれば「入社したい」という気持ちが伝わっていないかもしれません。

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意欲をアピールするには、企業についてよく調べておく必要があります!

「企業理念に共感したため」というありきたりな志望動機では、意欲が伝わりにくいです。

意欲をアピールする方法として、下記のような内容があります。

面接時に意欲をアピールする方法

新事業をはじめた貴社は、企画・分析力に優れた人材をお探しだと思います。

私が前職で新プロジェクト開始後に売上を伸ばした経験があれば、貴社でもお役に立てることがあるのではないかと考え志望しました。

上記のように企業がとくに力を入れている事業や理念について、しっかりと調査してアピールしたいですね!

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なお、最終面接のコツについては、別記事でまとめています。詳しく知りたい場合は、以下の記事を覗いてみてください!
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一方で「年代によって転職がきまらない理由が変わるのでは?」という疑問があるかもしれません。

そこで次から、年代別に転職が決まらない理由を解説していきますね!

【年代別】転職先が決まらない理由

ここで20~50代の年代別に、転職が決まらない理由を解説していきます。

20代で転職が決まらない理由

  • 企業でどのように貢献してくれるのかが見えてこない
  • 求職者の強みが伝わってこない
  • 目的がないまま求人を探している

20代で転職が決まらない理由は、自分が企業でどのように貢献していきたいのかが明確になっていないから。

フレッシュさが魅力の20代は、素直さをもとに吸収力の高さと将来性が期待されます。

企業側としては、求職者がどんなビジョンを持って貢献してくれるのかを知りたいんです。

ishihara
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企業は20代に対して、採用後の成長に期待します。

「1年後には先輩に追いつける営業力を身に着けたい」のように、未来に期待できるアピールができるベストですよ!

30代で転職が決まらない理由

  • 20代でなにを経験してきたのかがわからない
  • 自分の市場価値を正しく理解していない
  • 結婚・出産などのライフスタイルの変化がネックになっている

30代で転職が決まらないのであれば、20代でなにを経験してきたのかが伝えられていないかもしれません。

30代は過去の社会人経験で、ある程度のスキルを磨いているはず。

磨いたスキルにより、自分の市場価値がどれくらいあるのかを見極めていないと、企業のニーズにミスマッチが起こってしまいます。

ishihara
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なにも成功経験ばかりじゃなくていいんです。失敗をたくさん積み重ねたことも、立派な経験。

失敗を経験して学んだことを、今後どのように生かしてしていくのかを伝えてみましょう。

40代で転職が決まらない理由

  • 転職回数が多かったりブランクが長かったりする
  • スキルが企業の求めるレベルに到達していない
  • 転職活動の進め方が20代のころのままである
  • 40代の転職は難しいと思い込んでいる

40代は、管理職クラスの人材を求められる傾向があります。

管理者としてのスキルが企業の求めるレベルに到達していないと、採用担当者の興味を引くには厳しいものがあります。

また40代での転職が難しいと思いこんでいるために、消極的な印象があり採用されないケースもあるんです。

ishihara
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まずはありのままの自分を受け止めて、自分になにが足りないのか把握しましょう!

そのあとに、足りないスキルをどうカバーするのか戦略を練るのがおすすめです。

50代で転職が決まらない理由

  • 実績が弱い
  • 過去の成功に対するこだわりが強すぎる
  • 希望する年収と持っているスキルに差がある

50代で転職が決まらないときは、過去の成功にこだわりすぎている場合があります。

過去に積み上げた実績や経験に頼りすぎて、今の転職市場のニーズを理解していないためです。

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経験や実績はもちろんアピールポイントになります。

ですがあなたが活躍した30代のころと今では、現場で必要とされるニーズが違っているかもしれません。今のニーズを正しく理解しましょう。

年代別の転職が決まらない理由をお伝えしましたが、悩みは人それぞれあると思います。

次ではよくある悩み別に、転職が決まらない理由を解説します。

【悩み別】転職先が決まらない理由

では、悩み別に転職が決まらない理由を解説していきます。

仕事を辞めたいのに転職が決まらない理由

  • 辞めたい気持ちが先行して目標がはっきりしていない
  • 焦るあまり正しい判断ができない

辞めたいのに転職が決まらないときは、焦りが決断力を鈍らせているかもしれません。

仕事を辞めたいときは、今の状況から逃げたくなるような理由があるのではないでしょうか。

現状から開放されたい気持ちから一刻も早い転職を願ってしまうため、目標がはっきりしないまま転職活動を進めかねないのです。

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もし今の職場を辞めることが目的になっているのであれば、注意が必要です。

転職後にどうなりたいのか目標をはっきりとさせて、判断基準をつくりましょう。

職種や業界などの方向性が決まらない理由

  • 自分の得意なことがわかっていない
  • どんな仕事が苦手なのかわかっていない

方向性が決まらない理由に、自己分析ができていないことがあります。

自分がなにが得意でなにが苦手なのかわかっていないと、どんな職種を目指せば自分が苦なく仕事に取り組めるのか見えてきにくいんです。

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自己分析は、自分で判断することが難しいかもしれません。

家族や友だちにあなたの長所・短所を聞いてみると、思ってもみない回答をされることもあり新たな発見がありますよ。

半年~1年くらい転職が決まらない理由

  • 現実を見ていない
  • 経験・スキルを効果的にアピールできていない
  • 企業のニーズを理解していない

とくに理由がなく半年以上決まらないときは、現実が見えていない可能性があります。

「自分ならもっといい条件で採用されるはず!」と、応募をためらった転職先がありませんか?

もちろん、転職するなら少しでも良い条件で転職したいもの。ですが実際は、理想通りの待遇で必ず転職できるとは限りません。

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まずは、自分の市場価値を正しく理解しましょう!

自分のスキルにはどれくらいのニーズがあるのか把握することで、現実的な転職先がわかってきますよ。

転職がなかなか決まらないというのはつらいもの。ですが、大切なパートナーの転職が決まらず見守る立場になるのもつらいんです。

そこでつぎでは、パートナーの転職を見守る側の対処方をお伝えしていきます。

本人以外もつらい!パートナーの転職先が決まらないときの対処法

パートナーの転職先が決まらないときの対処法

ここで、パートナーの転職が決まらず悩んでいるときの対処法をお伝えしていきます。

彼氏・彼女の転職が決まらないとき

彼や彼女の転職が決まらない場合、将来を考えているのであれば「本当に結婚する気があるのかな…?」と不安になる人もいるのではないでしょうか。

「しっかりして!」とストレートに言いたくなるところですが、まずはパートナーの考えを確認してみましょう。

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もしかしたらあなたの不安な気持ちをわかっていて、なんとかしたいと焦っているところかもしれません。

応援している気持ちを伝えつつ協力する姿勢を見せてあげると、パートナーにとって励みになりますよ。

夫(旦那)の転職が決まらないとき

夫の転職が決まらない場合、今後の生活がどうなってしまうのかという不安が大きくなってしまうことがあります。

「家族のこと考えてるの?」と、問い詰めたくなるところですが、夫には夫の考えがあるかもしれません。

メンタル面や金銭面でできるサポートを行い、家族で支えてみましょう!

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もちろん家庭が危機的な状況になるのであれば、すぐにでも転職してほしい…!

ですが子どもも一緒になって応援すれば、家族のためにと頑張ってくれるかもしれませんよ。

ここまで、さまざまな状況の転職先が決まらないときについてお伝えしてきました。次では転職先を少しでも早く決めるため、行っておきたい対策について解説していきます。

転職先が決まらないときにやるべき5つの対策

ここで転職が決まらないときにやっておきたい、5つの対策をお伝えします。

転職の目的をはっきりさせる

まずは、転職の目的をはっきりさせましょう!転職を考えたからには「こんなふうに仕事がしたい」という目的があると思います。

目的があいまいだと方向性がはっきりしないため、応募する企業を決めきれずムダに悩んでしまいます。

結果的に悩んでいるうちに時間だけが過ぎていき、転職活動に疲れてしまうのです。

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転職活動を効率的にすすめるためにも、目的ははっきりとしておきましょう。

自分に合う転職先を探す

転職する場合、自分に合う職場を探すことは大切です。たとえば、事務作業が好きなのに営業職に応募しても、企業に良いアピールができません。

運よく採用されたとしても働いているうちにだんだんとしんどくなってしまい、離職につながる想定ができます。

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自分に合う職場というのは、自分が持っているスキルを生かせるところ。

なにも好きでなくても良いんです。自分が苦痛を感じない仕事であれば、チャレンジしてみましょう

正社員での採用にこだわりすぎない

実は正社員での採用にこだわりすぎない方が、転職活動がうまく進む場合もあります

選択肢が広がるため転職先を見つけやすくなったり、採用のハードルが低くなることでプレッシャーが軽くなったりするからです。

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転職先がなかなか決まらず落ち込んでいた知人は、とりあえずアルバイトを始めたんです。

そしたら、久しぶりの仕事が楽しかったみたいで…!

数ヵ月アルバイトして自信がついたところで、正社員の面接に再チャレンジ。そしたら見事に採用されてました!

最終的に正社員を目指すのであれば、期限を設けて正社員以外で仕事をしてみてもいいかもしれませんね。

ときにはリフレッシュしながら転職活動を進める

「転職活動、ホントきつい…」

このように、転職活動によって受けたストレスを解消できないと、落ち込みがちになりませんか?

ストレスをため込みすぎると、体調を崩してしまいかねません。

体調を崩してしまうと転職活動どころではなくなってしまうため、リフレッシュする時間を積極的に取りましょう!

ishihara
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はっきり言ってしまうと、企業側は明るく前向きに仕事をしてくれる人材がほしいです。

心身に不調を感じる前に、気分転換してくださいね!

自分に合う転職エージェントを見つける

転職エージェントは、自分に合うサービスを見つけましょう!もしかしたら、なんとなくで登録したサービスを使い続けていませんか?

各転職エージェントには、20~30代向けのサービスがあれば未経験者OKの情報を多く扱っているサービスなどいろいろあります。

ishihara
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自分に合うサービスを見つけるためには、複数の転職エージェントを利用してみるのがおすすめ。

比較することで、自分に合っているのか確認できますよ。

「そもそもどの転職エージェントを試せばいいのか、よくわからないんだけど…」

こんな場合におすすめしたい転職エージェントを、次で紹介していきますね。

転職先が決まらないときにおすすめの3つの転職エージェント

ここで、転職先が決まらないときにおすすめしたい転職エージェントを紹介します。

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目的別にお伝えするので、気になるところだけ見てもらっても、もちろん大丈夫ですよ~!

転職エージェント選びに迷ったときにおすすめなのは「「リクルートエージェント」

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サービス名 求人数 サポートの質 特徴
リクルートエージェント
リクルートエージェント

約15万件以上

求職者の強みを
引き出すサポート
が得意

未経験者OKも含み
求人数が多い
doda
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約10万件以上

実績あるアドバ
ザーによる
質の高いサポート

大手ならではの
豊富な求人数
マイナビエージェント
マイナビエージェント

約3.7万件以上

20代・30代向け
のサポート実績が
豊富

求人数は多くないが
若者の求人に
特化している

「いろいろ見たけど、どの転職エージェントがいいのかわからない!」

そんなときにおすすめなのが、転職業界で大手のリクルートグループが運営するリクルートエージェントです。

総合型の転職エージェントなので扱っている職種が豊富なうえ、他社と比べて求人数がズバ抜けて多いのが特徴です。

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サービス名 紹介可能企業数 内定スピード アドバイザーの質
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1日〜1ヶ月
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Jobspring

1,000社

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エージェント体制
ミーツカンパニー

3,500社

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